トドクロちゃんと山登りVer2

山、テニス、スキーなどアウトドア好き。

January フラワーアレンジメント


ドクロちゃん(妻)の1月下旬のフラワーアレンジメント。

花の少ない時期に玄関を飾ります。(撮影はリビング)
愛猫が興味津々で・・・・・

夜な夜な玄関の花を・・・・

1月上旬のフラワーアレンジメントです」。
こちらの方が好きかも。


奥に正月からいじっているLinuxパソコンがあります。

我が家の悪戯ネコ様です。(13歳♂)



冬の花

■2026.01.06  大曽公園のキャンプ場入口の蝋梅は日当たりが良く北風が抜けない場所で毎年早咲く。公園ウォーキングのついでに見に行く。やっぱり咲いていた。満開はもう少し先。

そしてナンキンハゼは桜のように青空に白が映えていた。

 

■2026.01.04   やきもの散歩道では赤や白の山茶花が見頃。猫のマロちゃん、ミルちゃんも元気そ。

 

■2026.01.01   トドクロちゃんと帰省中の娘で多賀神社へ初詣。裏道と少し離れた駐車場で混まずに到着。帰りにお決まりに多賀福餅を買い求めた。帰宅後お茶を淹れいただく。

国際情勢が騒がしいが我が家はいつもの新年をスタート。

 

Happy New Year '2026

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

 

gooブログから「はてな」へ引っ越し本ブログは既に20年目になります。

今年もテニス、山登り、スキーを楽しくしたいですね。

新年の玄関を飾る花や笹飾り・おせちはすべてトドクロちゃん作。

クルミ入の田作り・蓮根のキンピラは私の大好物です。

 

「部屋を飾る花」と「撮り散歩の紅葉」

ドクロちゃん(妻)のアレンジフラワーが玄関を飾る。
今回はクリスマスのアレンジ。

今年の暑さはわが家のシクラメンは乗り切れなかった。そこでトドクロちゃんにリクエストして購入。シクラメンはリビングを彩る。


昼からカメラを持って「撮り散歩」。りんくう(セントレア空港島の対岸に広がる、空港と一体開発された商業・レジャー・ビジネスエリア)方面へ。

りんくう地区の東側に幅10m程の防火帯が作られている。

そこの「もみじ」が色づいている。

ほぼ終わりに近いが切取りでは楽しめる。

散歩は約1時間、7000歩でした。





 

 

栗のまち中津川へ

■2025.10.02 何時ものように中津川へ「栗おこわ」を食べにドライブ。

季節を味わうこの時期のお決まり。

今日は高速代をケチって豊田松平からは下道で車を転がす。

馬籠宿には2時間半掛けて到着。

馬籠峠近くにおお食事処「樹里」を目指すが・・・・

٩(◕‿◕。)۶ メチャ混雑!!

誰かSNSに載せたな・・・\(*`∧´)/

馬籠宿を散策。

ここは西洋の方が多い。

世に言う侍ロード中山道宿場町ですから。

中山道木曽路も過去に2度歩いている。

馬籠宿を含むブログ↓

yama-tt.hatenablog.com

yama-tt.hatenablog.com

時間が時間だけに食べ物屋は店の外まで並んでいる。

その中でカフェかなと思う店構えが目に止まり入ってみる。

店の名は「大黒屋」。

メニューを見るとありますあります。

「栗おこわ」と「ざる大盛り」をトドクロちゃんと分け合って食べる。

備え付けのごま塩を掛け「栗おこわ」を食べる。

お・・・おいしい。

今までで一番美味しい。 (v^ー°) 

 

秋の花をスナップショット

さらに、川上屋の「栗きんとん」と槌馬屋の「栗ふく」も・・・・

秋を食べた一日でした。

 

 

信州花紀行 3/3 松本➡道草ガーデン

朝早くから起きだし、車から折りたたみ自転車を降ろし早朝ライドへ。
まずは松本城を目指す。

 
松本城はお掘りの浚渫工事中でした。
 松本城の内堀南西部の浚渫(堀の中の堆積物を取り除くための作業)工事。
 工事期間:令和6年11月18日(月)~令和7年12月末。
 
早朝はウォーキングの人のみで静か。
遠くには燕岳の稜線が見える。
 
そこから旧開智学校へ。
こちらは昨年工事中でしたが終了してました。
 
国宝?
旧開智学校校舎が国宝に指定されたのは、近代学校建築として初めてであり、近代化を象徴する擬洋風建築の代表作であるためです。具体的には、開化期の洋風建築受容を示し、近代教育の黎明を象徴する、文化史的に深い意義を持つと評価されたためです。
国宝指定は2019年(令和元年)9月30日に近代学校建築としては初めてです。

宿に帰り朝風呂(温泉)に入り朝食場所へ。
最近は畳の広間に椅子が定番のようです。
私は畳に座布団派。

ドクロちゃん松本てまりに興味があるようで検索、松本市博物館ならありそう。
車を松本城近くに止め博物館まで歩く。
松本城は海外観光者の方が多い。

松本城を見ながら通り抜け松本市立博物館へ。
ここには松本てまりの展示は無く販売のみで受付の人になわて通りに工房があると教えていただいた。
そこで、なわて通りへ。
平日で多くが閉まっており見つからなかった。

駐車場へ戻る途中に知る人ぞ知る「松本市役所本庁舎の展望室」へ。
ここは平日しか利用できません(無料です)
しばし景色を楽しむ。
常念の左に槍ヶ岳の穂先が見える。

この松本市市役所は古く昭和34年築にはびっくり。
 
帰路は「かんてんぱぱガーデン」と「養命酒駒ヶ根工場」に立ち寄ることに。
まずは高速に入り小黒川スマートICを目指す。
 
途中SAから穂高連峰が見えた。

小黒川スマートICを出て「かんてんぱぱガーデン」へ。
小さなガーデンですが山しゃくやくやオオヤマレンゲが咲いていた。
ここのかんてん商品は夏場によく使う。

この時期、色とりどりのクリンソウがかわいい。

そして、新しい施設ができた養命酒駒ヶ根工場へ。
 
「くらすわの森」でパンとコーヒーでおやつタイム。
さらに散策路をめぐる。樹間から中央アルプスが見え隠れする。
 
この山域も檜尾避難小屋が営業小屋になったり、擂鉢窪避難小屋が亀裂で利用不可となっている。さらにコロナ騒動以降、山小屋やテント場の多くが予約が必要になり料金もかなり値上げされ気ままな山旅がし難くなった。

我が家は養命酒ユーザー。最後に工場見学をしてからここを出る。
 
近くの駒ヶ根スマートICで入りSAで速旅クーポンで土産を購入して帰路につく。
 
花好きと山好きの信州旅行は楽しかった。

信州花紀行 1/3 LaCASTA

猫のポン助(12歳)用に先月末に給餌器をGET。ポン助が慣れるのに数日要したが今では問題なく使える様になった。給餌の設定は日に三度、トドクロちゃんのご飯だよ−でカリカリご飯が出る。ライブカメラも専用APで暗号化通信で使える。

これで外出も気楽に行けるかなー。

色々あって信州旅行へ。2025.06.05-06
初日の目的地は大町のラカスタ。
何度か訪れているがお気に入りの場所です。

La CASTA Natural Healing Garden
ラ・カスタ ナチュラル ヒーリング ガーデンは2006年、豊かな自然環境の中で上質なナチュラル化粧品を製造する「緑の中にある工場」の敷地内にオープンしました。


ラカスタの予約を12-13時に入れてあるのでその時間を目安として自宅を8時頃出発。

12:30に到着。
受付をして早速見学。受付施設やカフェなど新しくなった。

さあカメラを片手に癒やされながら見学。

今回の旅行は前日に決まった。

週の初め、木金辺りで山登り(単独行)へ行く旨をトドクロちゃんに伝えていた。

が・・・・

大きなザックに山道具を詰め準備していると
泊まりなの?(どうも日帰りと思っていたようだ)

そうだよ、木金は天気が良いので上高地から入り徳沢で幕営し翌日に蝶ヶ岳へ登る予定。

エ? ···· &❀❄✷%&

で家族旅行に変更。

決めたのが水曜日テニスに出かける前でそれからが大変。

・宿の手配。
・ラカスタの予約。
・速旅の申込み。
・旅行の準備

で木曜日と金曜日の一泊二日の旅行となった。

日差しは強く気温も上昇。

それでも山から吹き下ろす風は涼しい。

平日のため見学者は少ない。

 

程よい大きさの園内には以下のガーデンエリアが配置されている。

① ボーダーガーデン
宿根草や球根植物を中心にしたガーデン。
② 白樺林
高原の白樺林をイメージしたエリア。
③ コニファーガーデン
さまざまなコニファー(針葉樹)が配置されたガーデン。
④ メドウガーデン
メドウ(草原)に咲いた小さな花、風に揺れる穂。
⑤ ヒドゥンガーデン
樹々に守られているこのガーデンは白い花々、白い斑入り葉や銀葉の植物を集めた清楚なホワイトガーデンです。
⑥ ウォーターガーデン&ポンドサイドガーデン
滝から流れ落ちる水の響きを聴きながら、美しい水面を背景に咲く季節の花々のガーデン。
⑦ シーズンガーデン
季節の花々を集めた花束のようなガーデン。
⑧ ロックガーデン
岩間からのぞく素朴で愛らしい草花があるガーデン。
⑨ ウッドランド
どんぐりのなる木や野山に自生する広葉樹、野草たちのガーデン。
⑩ アロマガーデン
精油の原料となる植物と香りのある植物のみを集めたガーデン。

ファクトリーに入りアロマを体験。



 

 

2時間程見学・体験。
大きく撮影した花達↓

新しくなったショップでシャンプー・トリートメントを購入して御満悦のトドクロちゃんでした。

百貨店のShopが無くなり、ここ数年はネットでの購入で在庫が無くなりかけていた。

天然水の工場見学は止めて、鷹狩山展望台へ向かう。

続くーーーーーー